れいちぇ

お悩み解決・ライフハック・まとめ記事

家族

【認知症・症状】壊れていく祖母は認知症だったのでしょうか?

祖母は若い頃、歩いているだけで人が振り返るほど とてもきれいな人だったそうです。 そして裕福な家庭に育ちました。 お金に苦労した経験がなかったからかもしれませんが、 祖母は「やりくり」や「節約」という概念がなかったようです。

【DV】父からの虐待と性的暴行未遂と死体遺棄(その5)

実家で見つかった祖母の遺体は変色し、 寝かされていた布団には茶色い液体が広がっていたということです。

【DV】父からの虐待と性的暴行未遂と死体遺棄(その4)

ある日、実家に行くと 父と祖母の壊れた姿がそこにはありました。

【DV】父からの虐待と性的暴行未遂と死体遺棄(その3)

実家を出てからも、祖母の病院へは看病のために毎日通いました。 父にも病院で会うことはありましたが、 私が家を出たことをとがめられることはなかったです。 父自身、後ろめたい気持ちがあったのかもしれません。

【DV】父からの虐待と性的暴行未遂と死体遺棄(その2)

私が中学生になった頃から、 父が私の部屋をのぞきに来るようになりました。 何か話しかけてくる時もあるのですが、 何も言わずにそのままじっと私を見ていることもあります。

【DV】父からの虐待と性的暴行未遂と死体遺棄(その1)

客観的事実をタイトルにしたら、なんか・・・犯罪者みたいになってしまった。 父は前科者ではありません。 子どもの頃、父が不機嫌になることを私はひどく恐れていました。 父のストレス解消に“私”という玩具が使用されるからです。 それはまさにフルボッコとい…